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43歳の継母と息子の二人暮らしで禁断の情事~恋人同士のような親子~【エッチな話】

俺は今年20歳になったばかりに
ピカピカの新成人。

俺の本当の母さんは
俺が4歳のとき車にはねられ死にました。

8歳のときいまの継母が親父と再婚して
遠い岩手県から神戸にやってきました。

色の白い綺麗な人です。

30歳でした。いまは43歳です。

ほんとに優しい人です。

嘘もつかないし

それから毎日が楽しい生活で
親父も何時も上機嫌でした。

俺もよく気が合い毎日が楽しかった。

ソレが10年程してから親父がよく家を空けるようになった。

どうやら若い彼女が出来たらしい。

ある日学校の帰りに偶然見つけ、
後をつけますとあるマンションに
その彼女の肩を抱き入っていくのを確かめました。

はじめは、俺だけの秘密にしとこうと
継母だけど本当の母のように育ててくれた
お母さんには黙っていました。

やさしい母を悲しめたくなくて

そしてとうとう不倫がバレてしまい
夫婦喧嘩が始まりました。

親父はずっと白を切っていましたが、
俺が母さんが可哀想なのでバラしてやりました。

親父は絶句して暫くして
小さな荷物を作って出て行きました。

生活費は絶対切らさないと約束して

それから3ヶ月経って1度か2度
親父は家に顔を見せましたが
帰る様子はありませんでした。

俺はその時もう大学1年生でした。

可愛い彼女も出来楽しくやっていましたが、
ウブで童貞だった俺はどうエスコートしていいのかわからず
どうしてもセックスが出来ない。

どうすればエッチできるのか?

悩んでいました。

そこで、何でも話せる母さんに話してみました。

すると直ぐには答えは返ってきませんでしたが・・・

ある夜に夕食でワインを飲んで話してますと、
今夜、私の部屋に来なさいと

教えてあげる事があるからと言って
11時ころ部屋に行きました。

コレは私が教える事では無いけれど、
また有っては成らない事なんだけど、
あなたの成長の為に教えてあげると言って。

いきなりキスを立ったままされた。

俺はドギマギして腰が抜けそうに成ったけど、
大人の入り口だと思って、
母さんを抱きしめベッドに倒れこんだ。

前から母さんの裸を見て
何度も興奮して妄想オナニーをした経験があったのですが、
本物は初めてだったのでビックリした。

その時親父に悪いと
一つも思いませんでした。

こんな綺麗で優しい母を裏切るから
こうなるんだと思ったぐらいです。

俺はキスはしたけれど
それからどうしたら良いか判らないけれど
兎に角オッパイをネグリジェの上から揉んだ。

強く揉んだので痛がった。

優しくしてと言われソット揉んだ。

柔らかく指がめり込んだ。
更に肌を直に触ると何とも気持ちがよかった。

俺は男の本能と思うがオッパイに顔を埋め乳首を吸った。

母さんは子供を産んでいないので
綺麗なピンク色の乳首がピョコンと立っていた。

肌がすべすべして気持ちが良い。

親父は何故こんな素敵な母さんを
捨てて行ったのか判らない。

母さんも久しぶりの男なので燃えているのだろう。

両足を俺の体に捲きつけて
離さないようにした。

次第にお互いが着ているものが脱げて
丸裸同然に成ってしまった。

電気はつけたままなので丸見えです。

俺は母さんの薄いショ―ツを取り見せてくれと言いますと、
恥ずかしそうに脚をそろえて股を両手で隠しながら見せてくれました。

陰毛が手からはみ出して、
とても猥褻な感じでした。

俺はその手を払いのけ
更に奥を見せてくれと頼みました。

パッと手をのけ横になって笑っている。

こんなに明るかったらだめよ~
と言ったので少し明かりを暗くしました。

俺のチンチンは今にも爆発寸前でしたが、
何しろ女のアソコをはじめて見るんですから、
何としても見たかった。

母さんは覚悟を決めたのか
膝を立て脚を開いてくれました。

すると陰毛を自分で分けて
割れ目を見やすいようにしてくれました。

割れ目は薄っすらと濡れたようになっていて
キラリと光っていました。

複雑な形をしている。

母さんはそれから
俺のチンチンを触りだしました。

物凄い気持ちがいい。

アッと言う間に射精してしまった。

母さんはソレを舐めるようにして
口に含み綺麗にした。

手に付いたものは自分のショーツで拭いた。

俺はまた勃起してチンチンがでかくなった。

さっきは母さんが俺のを舐めてくれたので、
今度はお返しとばかりに母さんの股座に
頭を突っ込み毛を分けて割れ目を舐めた。

凄い量の愛液が溢れて
俺の口をベトベトにした。

かすかな味と匂いが更に俺を興奮させた。

母さんが俺を引き寄せ
チンチンを持って股座に嵌めさせた。

スルッと頭が入った。

そしてグチュッと音をたて奥深く入った。

ヌチュヌチュと母さんは穴を絞るようにした。

俺は二押ししただけでまた昇天。

余りにも気持ちいい。

母さんは俺の精子と自分の液で
ドロドロになった股を拭いて横になった。

大きな真っ白なお尻の割れ目から、
性器がチョッと見えた。

俺はソレを見てまた激しく欲情して
指を入れ広げチンチンを嵌めこんだ。

今度は少し余裕が出来たので
ユックリと出し入れをした。

母さんがかすかに喘ぎだした。

「あぁーいぃー」

俺は出来るだけ子宮に到達するように
両足の足首を持って股を広げ押し込んだ。

初めてだがそうすれば良いと思って入れると

母さんが一層激しく叫んだ

「イぃわぁ~それぇ~イクぅ~」

俺は我慢して更に抜き差しを続けた。

突然、母さんがグタッとなって伸びた。

俺は慌てた。

母さんの頬っぺたをピタピタ叩き起こした。

良かった。もっとして・・・。

俺は未だ出ていなかったので
直ぐ固いまま入れた。

今度は松葉崩しで挿入し、
肉好きの良い割れ目がふっくらと見え、
陰毛がヌラヌラとペニスに絡んで見えた。

母さんの顔がゆがんで見え、
手はシーツをしっかりともって引っ張っている。

ヒイいィーーと泣くように叫び、また、気を失った。

その寸前俺もどくどくと精子を送り込んだ。

こうして俺は童貞を失った。

すばらしい初体験だった。

母さんは大満足だった。
あれからも夜中に起こされ2回もした。

それから彼女にあってセックスをしたが、
テクニックが無いのか物が悪いのか
一つも気持ちよくなく1度きりで別れてしまった。

帰って母さんに報告すると、
笑って母さんがいいの?と聞くので母さんが最高だよ。
と言って、そのままベッドイン

あれから、3年半俺達は毎日のようにしている。

血は繋がっていないですけど
今でも親子で恋人同士のような母子生活です。

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