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Jカップの超爆乳女友達のおっぱいに顔をうずめてパフパフしてもらったww【エロ話告白】

俺はおっぱいフェチなんだが
女友達に、Jカップの超爆乳がいる。

一回このデカパイを揉み揉みしたり
味わってみたかったが、
それが現実のものになった

あれは、自分が大学2年の冬。

その女友達(以降H美)から
相談したいことがあるから、
会って欲しいとメールが来た。

その日はバイトも休みで、
暇だったから即刻オッケィして、
近くの駅で待ち合わせた。

俺は車で現地まで行き、

H美を待った。

しばらくして、H美が姿を表わした。

「ごめん、待った?」

「いや、大丈夫」

と軽く会話。

とりあえず車をだし、
近くの公園に向かった。

公園に着いて、ベンチを探しそこに座った。

H美の相談というのは嘘で
ただ話したかっただけと言ったw

だったら初めからそぉ言えよと。

俺はその間もコートの上から
でもわかる胸の膨らみをチラチラ見てるんだけどねw

それでしばらく他愛もない話をしていると、

何故かエロ話に発展。

俺とH美は高校からの付き合いで、
Jカップのおっぱいガール

巨大おっぱいのせいなのか?

顔はイマイチなんだけど
そんなのかんけーね!

おっぱいこそ正義!

そんなわけでエロトークして
俺が

「一つ聞いてもいい?」

って言ったら

「なぁに?」

「H美の胸って何カップなの?

「えっとねぇ、Jカップだよ。何なら触ってみる?」

「え、いいの?」

「うん」

外はさすがに寒かったので、
車に戻った。

その公園は信じられないほど
人気がなかったから、ある意味よかった。

車の後部座席に乗り込み、

「じゃあ、いい?」

「うん、いいよぉ」

彼女の服越しから左胸を触り始めた。

軽く揉み始めるとこれが
またいい感じに柔らいマシュマロおっぱい

しばらくすると、俺は我慢出来なくなって、

「直に触っちゃ駄目かな?」

「手暖かかったらいいよ」

「うん、暖かいかなw」

と、俺が言うと彼女は何も言わずに頷いた。

H美の服はYシャツみたいな感じの服だったから、
ボタンを中程まで外して軽く
服を外側に寄せた。

ブラは青と白の可愛い感じ。
ブラ越しに胸を触り始める俺。

思った通り、H美の胸はかなり
感触のいいものだった。

段々強く揉んで行くと、
H美からかすかな喘ぎ声が聞こえ始め、

「ブラ外そっか?」

「ありがとう。俺が外すよ。」

何故か、嬉しかったなw

ブラジャーのホックを外すと
今までみた中で一番大きなおっぱいが
ポロリと現れた

垂れた超爆乳

それで超興奮しながら
生乳を触り始めた。

やはりJってだけのことはあって
揉み応えが凄い。

軽く乳首にタッチする
とH美は素直に反応した。

すると、

「我慢できる?」

「きついな」

「今生理中だから、お口でしてあげるよ」

まぢですか?と内心、ガッツポーズw

でもちょっとその前にもうちょっと
このおっぱいを堪能したくて、
Jカップの両乳の間に顔をうずめて
ぱふぱふしてみた

あぁ~幸せ~

そんな俺の姿をH美は
恥ずかしそうみつめながら

「もう~何やってんの~
赤ちゃんみたい、可愛い」

ってギュっとおっぱいに顔をうずめた俺を
抱きしめてくれるの

ヤベ・・・たまらんww

それでおっぱいを思いっきり堪能した後は
車のシートをリクライニングにし俺は
服をパンツ一枚を残し、
H美の服をパンティ一枚残して全て脱がした。

俺は挨拶代わりにかるく
H美の乳首を舐めた。

予想通りの反応。

彼女は同時に俺のナニをさすり始めた。

「四つん這いになるね」

と言って、彼女は俺の何を触り続けた。

そして、H美は俺のパンツを脱がして、
手コキを始めた。

これがまた上手い。

「イク時になったら言ってね。受け止めるから。」

「わかった」

と言うと、彼女は口を上下に動かし始めた。

その間も手を伸ばして
おっぱいを触る俺

舌づかいもパーフェクト!

正直言うと、たまっていたので
何も考えられなかった。

ただ快楽の感覚だけ。

H美は玉袋を甘揉みしたり、
俺のサッキッチョを指先で撫でたりした。

「気持ちいぃ?」

と時折、尋ねて来た。

当然頷くしかなかった。

かれこれ30分程続いていた。

車の窓ガラスも曇り始めてきて、
H美も段々いやらし音をたてながら
俺のを舐め続けていた。

「どぉ?」

「もぉいきそ…」

俺は我慢出来なくなってきて、
彼女の頭を押えこんだ。

俺も負けじと彼女の胸を触ったり、
乳首を撫でたりした。

時折H美から聞こえる喘ぎ声がたまらなかった。

そして、ついにヤバくなって逝っちまったよ。

射精した俺のを、
H美は丁寧にお掃除してくれた。

こんな気持ちよかったフェラは始めてだったかな。

「最高だったよ」

「ほんとに?よかったぁ」

「またしてくれない?」

冗談だった。

「いいよ。でも今度は私にも気持ちいいことしてよ」

正直焦ったよw

これは今度はやろうと言う事だった。

その後彼女を駅まで送って行って、
今後もこのJカップの超爆乳女友達とのHな関係は
継続されたわけだ!

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