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泣いて叫びましたが叔父は止めることなく処女膜を突き破りました【H体験談告白】

彼氏に「さよなら」を言われ振られてしまい

冷たい雨に打たれて帰ってきたときのエッチ体験です

私の両親は、本当両親ではありません

叔父と叔母です。

叔父はもともとは私を生んだ母親(伯母)の婚約者でしたが、

伯母が当時交際していた不倫相手の下に走り、

置き去りにされた私を自分の子として育ててくれました。

ずぶぬれで家に戻ると、叔父しかいませんでした。

私は家のある練習室(叔父は音楽関係の仕事をしており、

私も音大の付属に通ってるので・・)へ駆け込みました。

しばらくすると、叔父が練習室に来たので私は、

部屋を出て行こうとすると叔父は

練習室のドアーの鍵をかけました。

私は、叔父にその場で押し倒され無理やりSEXされました

「いや、やめて!」と叫びましたが、

防音処理のされた部屋でいくら叫んでも外には声が漏れません。

「お前は、俺に償うんだよ!」

叔父は、私を押さえつけながら言いました。

お前の母親は、俺に恥を書かせた上に、

お前と女としての役に立たない叔母を

俺に押し付けたんだお前が償え!」(

叔母は、心臓が悪い為sexがあまりできません)叔父は、

私の服を引き裂きました。

叔父は、私の胸を揉んだり無理やり

乳首を噛みました。

「痛い」と泣いても、許してはくれず

アソコにも指を入れて来ました。

まだ処女の私には痛くてたまらないのに

「お前が処女なんて嘘だ!あの女の娘なのに」

といい自分の固くなったアレを十分に濡れていない

膣に無理やり押し込んできました。

「痛い・・いや、痛いやめて」

私は、泣いて叫びましたが無駄でした。

叔父は、1度だけでは許してくれませんでした。

その日は、叔母が病院に検査入院で3日ほどいないことをいい事に

3日間私を弄びみました。

私は、今でもその叔父に無理やりSEXされ続けています。

叔父は、私がイカないことが不満らしく

、私が泣いて許しをこうまでSEXしてきます。

叔母は、私と叔父の関係は知っていますが見てみぬ

フリをして家にほとんどいません。

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